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歯列矯正の過去から今まで。前編 [歯列矯正]

どうも、Tです。
今回は歯列矯正の過去から今までのことについて書いていこうと思っております。
思考力低下により、つまらん文章になっていますので優しい目で見てください!



私が歯列矯正を始めたのは今住んでいるところに引っ越してきてから
すぐの小学校5年生の頃でした。


過去に縋り付いてるわけでなく自分でいうのもあれですけどそれまでの私は成績もクラスで1位2位、スポーツもできて、友達もいっぱいいて毎日が楽しかったです。



歯が生え変わって前歯が大きかった私は上顎前突というやつだったようです。
それに少しコンプレックスを感じながら毎日登校していました。



ある日親に「子供のころに矯正をしたほうが楽だからやったら?」ということを言われ
もちろん私はちっちゃかったのでデメリットなど考えず、すぐに返事をしました。



さっそく歯医者に行ったら歯医者の先生は優しくて、今でも完全に信頼しています。
言われるがままさっさとやろうという感じでどんどん話は進んでいきました。



矯正をしているうちに小6になり、そのころに少し頭が鈍いなぁという感じがしましたが
矯正とは全く関係ないと思っていたので誰にも言いませんでした。



次に異変を感じたのは中二の後半ごろでした。
まず思考力の低下がひどくなり手の感覚が鈍くなり、いくらたべても満腹感がなく、親に言っても
「ふーん、寝たら治るんじゃない?」程度にしか受け止められませんでした。



このころに思考力がひどくなってからうつになり、友達と遊ぶことも楽しくなくなり毎日4にたいと
思いながら過ごしていました。



その状態でよく生きていたと過去の自分をほめてあげたいです。



次に大きな変化があったのは高校1年生の中盤です。
環境が大きく変わったというのもあり、ストレスもあるんでしょうが。



今までの症状に加えて、腹痛、下痢、手足の痺れ、体の緊張による疲れ、息苦しさ、不安感、倦怠感、
書き忘れてましたけど中二のころからの顎関節症の悪化、感情の薄れ、めまい、などが増えました。



このころは本当に地獄でした。



朝はこの状態なので学校に行きたくない、と親に言えば親は「お前がそんなことをしている間に
どんどん差がついているんだぞ」や「学生は勉強しないといけない」などそのばで逝ってしまうような
辛いことをグサグサと言ってきました。



頑張って学校に来たものの、1、2時間目は頑張ったとしても他の時間はほぼトイレか保健室に
籠っていました。



そのころから学校をやめることは考えていましたが、高2の中盤に学校をやめるとまではいかなかったのですが親に言われてせめてもの通信制の在宅コースに移ることにしました。



このころ私を襲っていたのは1,ストレスと2,歯列矯正の害が合わさっていたんだろうなと今では思います。1,だけでも排除できて、治す時間をもらったというわけです。





長くなっちゃったので2つに分けたいと思います。


読んでいただきありがとうございました。コメントお待ちしております。



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